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部活動

文化部 : 放送演劇部

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活動の様子

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顧問:黒崎  加藤乾  近藤  中易

高校では数々の放送や演劇の大会があります。その大会に参加し、上位を目指すと同時に、この部活動を通して、組織の一員として協力しながらひとつのプロジェクトを遂行できる力を育てたいと思います。

実績

<平成28年度>
  6月 自主公演 富山県民小劇場オルビス(マリエ7F)
   6月 富山県高校放送コンテスト
  9月 新川・富山地区高等学校演劇研究発表大会 最優秀賞
 10月 富山県高等学校演劇研究発表大会 最優秀賞
 12月 中部日本高等学校演劇大会 中日賞 名古屋ペンクラブ賞(創作脚本賞)
  3月 自主公演 富山県民小劇場オルビス(マリエ7F)

<平成27年度>
  6月 自主公演(入学公演) 富山県民小劇場オルビス(マリエ7F)
  8月 第39回全国高等学校総合文化祭 演劇部門 放送部門 出場
  9月 新川・富山地区高等学校演劇研究発表大会 最優秀賞
 11月 富山県高等学校演劇研究発表大会 最優秀賞
 12月 中部日本高等学校演劇大会 創作脚本賞
  3月 自主公演(卒業公演) 富山県民小劇場オルビス(マリエ7F)

<平成26年度>
  6月 自主公演 富山県民小劇場オルビス(マリエ7F)
  7月 NHK杯全国放送コンテスト テレビドラマ部門 出場
  9月 新川・富山地区高等学校演劇研究発表大会 最優秀賞
 11月 富山県高等学校演劇研究発表大会 最優秀賞
 12月 中部日本高等学校演劇大会 文部科学大臣賞 創作脚本賞
  3月 自主公演(卒業公演) 富山県民小劇場オルビス(マリエ7F)

コメント

演劇は、発声や演技力、脚本の良さ、舞台のセットやからくりなど様々な要素があり、どれももちろん重要ですが、『これは面白かった、もう1回見たい』とお客さんが思えば大成功です。まずは5月、マリエ7階オルビスで初デビューを飾りましょう。
放送は、アナウンスや朗読、ラジオ、テレビ番組制作などさまざまな部門があります。将来番組制作の仕事をしたい、アナウンサーになりたい、そんな夢をかなえる第一歩です。

平成29年12月25日(月)〜28日(木)に名古屋文理大学文化フォーラム稲沢市民会館で行われた、第71回中部日本高等学校演劇大会において、文部科学大臣賞(1位)と創作脚本賞を受賞することができました!

文部科学大臣賞は2回目、創作脚本賞は4回目であり、大変名誉なことです!

 

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平成30年8月7日~9日に長野県上田市行われる全国高文祭に出場します!

11月3日(金)・4日(土)に富山県教育文化会館で行われた、第60回富山県高等学校演劇研究発表大会において最優秀賞を受賞し、中部日本大会に出場することが決定しました!

 

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平成29年9月23日(土)・24(日)に水橋ふるさと会館にて行われた、2017年度新川・富山地区高等学校演劇研究発表会にて、優秀賞を受賞しました。今後ともがんばりますので、応援よろしくお願いします。

 平成29年2月7日(火)に行われた「平成28年度 とやま映像コンクール」(主催:富山県教育委員会)において、自然科学部と放送演劇部の共同制作による映像作品『ステラ ~星の軌跡~』が自作視聴覚部門の優良賞に選ばれました。

 『ステラ ~星の軌跡~』は、2月16日(木)に「とやまデジタル映像ライブラリー」のサイトに、FlashVideo形式の動画として公開されました。ぜひご覧ください。

 

<リンク先をまとめました> 

 ・表彰式の様子は、こちらをご覧ください

 ・制作のねらいや映像作品の概要については、こちらをご覧ください

 ・映像掲載サイトへは右のリンクをたどってください・・・『ステラ ~星の軌跡~

 

 なお、本作品のDVDおよびBlu-ray Diskは、富山県映像センターで借りることができます。

 2Kサイズの動画ですので、Blu-rayでの視聴をお勧めします。

 

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 2月9日(火)、富山県教育文化会館で開催された、「とやま映像コンクール」の表彰式に出席しました。

 

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 今年度は、自然科学部と放送演劇部の共同制作による 『イモリの発生Ⅳ ~生命の神秘 発生~』 を出品しており、これが自作視聴覚部門 学校教育の部で最高賞となる「優秀賞」を受賞しました。

《関連URL》   とやま学遊ネット

   http://www4.tkc.pref.toyama.jp/topics_detail.phtml?Record_ID=62a04e97dfff33b1c9ade6c021401d13

        (記事  「平成27年度 とやま映像コンクール」の入賞作品決定!

 

 自然科学部が過去に制作した『続・イモリの発生』、『イモリの発生Ⅲ ~タイムラプスで追うイモリの発生~』も優秀賞を受賞しており、本作品で3年連続の受賞となります。

 平成28年度全国自作視聴覚教材コンクールへの出品も決まりました。6月の出品に向けてさらに研究を進め、より質の高い映像教材に仕上げたいと思っています。 

 すでに動画がアップロードされていますので、ぜひご覧ください。

 

《とやまデジタル映像ライブラリー (映像コンテンツをFlash Video形式で提供)》  

  http://www4.tkc.pref.toyama.jp/video/video_detail.phtml?record_id=a11212c7f446240ee8ef4dc3fafa3d5f

 

 《作品の概要》

 アカハライモリの発生(受精卵から孵化まで)をタイムラプスで追い続けた13分25秒の作品です。

 これまでインターネットに掲載されてきた発生の教材動画は、そのほとんどが胚を上から撮影したものです。

 しかし、自然科学部の卒業生が考案した3方向近接撮影装置によって、上・横・下の3方向からの連続撮影が可能になりました。本作品は、10分間隔で自動撮影した画像をアプリケーションで結合し、タイムラプス動画にしたものです。自然科学部では、平成27年度までに25000枚を超える撮影を行っており、その中でも鮮明な写真を厳選してタイムラプス動画にしました。本作品は横方向からの映像が中心で、胚全体の変化をつかみやすいのが特徴です。

 ナレーションは放送演劇部の生徒4名が担当しています。はっきりとした声で聞き取りやすいナレーションに仕上がりました。日頃のボイストレーニングの成果が表れています。

 最大の見どころは、後半の4画面同時タイムラプスです。第一卵割から孵化までを追跡した映像です。温度により発生の速度が異なることを理解できます。

 

 

 

 

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