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文化部 : 新聞部

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活動の様子

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顧問:多賀理  布田

新聞部は年間2回の新聞発行を目標にして、日々取材と編集に駆け回ります。「立体的で生き生きと動き出す新聞」を作りたいと考えています。部員を募集しています。

コメント

富山第一高校の魅力を形にして多くの人に読んでもらえる「富山第一高校新聞」を作ってみませんか。みんなで意見を出し合い、紙面を考え、色々な所に取材へ行き、色々な人と関わり合って、まとめ合う。きっと作り出す喜びを味わえると思います。是非入部してください。

本校新聞部6名(永山千聖さん、新村麻沙希さん、本松未来さん、大井欽太郎君、林遥希君、高野陽平君)は、平成29年11月19日(日)に北日本新聞本社ビルで行われた、第29回富山県高校文化祭ニュース「らいちょう」の取材と編集作業に参加した。

本校生徒は、国際大学附属高校、富山北部高校、石動高校、高岡第一高校の生徒と協力し、富山県高校文化祭をまとめる新聞紙面を作成した。各校が取材した記事の編集、校正、入力、確認などを行った。

本校生徒が編集した記事は11月22日の北日本新聞に掲載された。

 

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新聞部員は、ただ今、12月に発行する「富山一高新聞112号」の取材に駆け回っています。また、取材した記事をまとめるのも一苦労。毎日遅くまで作業しています。記事の内容はご期待ください。

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 平成29年8月2日~4日の3日間、本校新聞部の金山嶺司くん(3-10)、奥野颯真くん(3-11)の2名が宮城県で行われた、第41回全国高校総合文化祭(2017みやぎ総文)に取材担当校として参加しました。3年連続の全国高総文祭の参加となります。石巻市の石巻専修大学で行われた自然科学部門、東松島市の東松島コミュニティセンターで行われた弁論部門、美里町の美里町文化会館で行われた、吟詠剣詩舞部門の取材を行いました。出場者、見学者、実行委員の生徒に多くのインタビューを行い、記事を作成・編集しました。編集はホテルの部屋に戻ってからも夜遅くまで行いました。

 8月7日には北日本新聞で行われた、編集会に参加し、北日本新聞8月8日掲載の「らいちょう」と全国版壁新聞「そうぶんニュース」の編集も行ってきました。

 

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平成29年3月2日に富山一高新聞第111号を発行しました。今号は1面に「春高バレー勝利」、「全国高校サッカー勝利」を掲載し、2・3面には特集として「卒業生に贈る思い出のあの場所」、4面には新聞部の自由研究「ニホニウムについて」を掲載しました。

第110号の発行からわずか2か月でしたが、部員がよく努力しました。第110号と、第111号をご覧になりたい方は、本校新聞部顧問の金野までお知らせください。

 

平成29年2月14日に北日本新聞社で行われた第63回富山県高校新聞コンクールにおいて、本校新聞部が編集・発行した「富山一高新聞 第110号」(平成28年12月22日発行)が、奨励賞を受賞しました。富山県の各高校から16点の応募があり、その中の8番目に選ばれました。選考委員からは、「ネタの質が良い」、「8ページに及ぶボリュームある紙面に意欲の高さを感じる」、「見どころが多い新聞」、「ユニークなテーマを選んで成功」という講評を頂きました。

今号を通して、新聞部の企画力と取材力を大いに鍛えることができました。

奨励賞受賞により、平成29年夏に宮城県で行われる、第41回全国高等学校総合文化祭の新聞部門において、取材担当校として参加することが決定しました。3年連続の全国大会参加となります。

 

 

10月31日(月)本校新聞部4名が富山市向新庄町にある、富山県技術専門学院を訪問し、取材を行いました。主幹・普通訓練課長の浜岡茂先生に学校について詳しく説明していただきました。また、コミュニケーション力の大切さ、進路を決定し、就職し、働くことの意義についてお話を頂きました。

詳細につきましては、12月発行予定の「富山一高新聞第110号」に記事を掲載いたします。

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7月30日(土)、31日(日)広島県立総合体育館、広島大学にて第40回全国高校総合文化祭広島大会が行われ、本校新聞部が出場しました。

総合開会式では大澤君(3年生)が富山県代表として出演し、広島大学では本校自然科学部を取材しました。

全国高総文祭ではいろいろな都道府県の新聞部の生徒がおり、部員は刺激をうけたようでした。

 本校新聞部5名(角波航輔君、石田一樹君、岡本崇君、酒井智大君、彼谷勇暉君)は、平成27年12月12日(土)に北日本新聞本社ビルおよび富山県民会館で行われた、第27回富山県高校文化祭ニュース「らいちょう」の取材と編集作業に参加しました。

 この日は富山県内の新聞部の代表として、富山県民会館での日本音楽、放送、弁論、日本舞踊、吟詠剣詩舞、郷土芸能のステージ発表を取材しました。その後北日本新聞本社ビルへ戻り、記事の作成、編集、校正を行いました。昨年に引き続いての活動でしたが気を引き締めて取り組みました。

本校生徒が編集した記事は12月13日の北日本新聞に掲載されました。

 

平成26年10月8日に富山一高新聞第108号を発行しました。今年度から一年間で二度の発行となります。今号は情報クリエイト部の全国制覇の記事が一面を飾り、毎号掲載の「この人に注目」、「新任の先生紹介」、「文化部におじゃまします」などに加えて、「特集 新聞部の自由研究」、「新庄北小学校を訪問」といった新しい試みも多くあります。新聞部員全員が夏休み前から作成し、発行となりました。是非ご覧ください。富山一高新聞第108号を希望の方は、本校新聞部顧問の金野和典先生までお問い合わせください。

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本校新聞部4名は平成27年7月29日から8月1日までの4日間、滋賀県で開催された、全国高総文祭に取材担当校として出場しました。全国高総文祭滋賀大会に出場した本校の文化部のみならず、他県・他校の取材も行いました。取材は滋賀県の各地に及び、取材後ホテルに帰ってから夜遅くまで記事書きや校正に追われました。また最終日は移動の車内で記事を書きました。移動距離はおよそ1000キロメートル。これらをもとに、北日本新聞社から「らいちょう」、「そうぶんニュース」を発行しました。

 全国高総文祭滋賀大会「取材の足取り」

7月29日(水)

富山第一高校出発→大津市→大津市生涯学習センター(弁論部門取材)→京都市内(「富山一高新聞」取材)→大津市→豊郷町(宿泊)

7月30日(木)

豊郷町→大津市→大津市生涯学習センター(弁論部門取材)→ピアザ淡海→豊郷町(記事編集、宿泊)

7月31日(金)

豊郷町→甲賀市→あいこうか市民ホール(郷土芸能部門取材)→東近江市→八日市文化芸術会館、湖東信用金庫本店(自然科学部門取材)→彦根市→彦根城(「特派員の目」取材)→彦根市(記事編集、宿泊)

8月1日(土)

彦根市→ひこね市文化プラザ(演劇部門取材)→小矢部川SA(記事編集)→富山第一高校着

8月2日(日)、8月3日(月)「そうぶんニュース」「らいちょう」編集、校正作業

8月4日(火)「らいちょう」発行(北日本新聞)

 

新聞部部員感想

★初めての高文祭ということもあり不安と緊張がありましたが、部員と一緒に楽しく活動することができてよかったです。(3年6組 角波航輔)

★一生懸命写真を撮りました。特に大変な事はなく修学旅行のようでとても楽しかったです(3年1組 清原樹)               

★部活動でどこかに行くというのは自分にとって初めての経験でした。3泊4日という長い時間でしたが楽しめながら仕事をすることができました。この全国大会は自分にとってとてもいい経験になりました。(3年6組 石田一樹)

★私は最初、「軽い気持ちで取材しにいこう」と考えていました。ですがいざ取材しようと思ってもすぐに言葉が出ません。部長や他の部員はとても上手く、私とは全然違いました。私から見て部長たちは「誰とでも接することができる力」があると思いました。自分は恥ずかしがり屋なのでそういった力を全くありません。ですから残りの高校生活で「誰とでも接することができる力」が身につくように頑張っていきたいです。(3年3組 岡本崇)

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