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学校トピックス

学校トピックス : 2023年5月 アーカイブ

5月22日(月)より教育実習が行われています。

今年度は10名の教育実習生(本校卒業生)が教壇に立ち、3週間または2週間の実習を行います。実りある充実した実習になることを願っています。

 

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富山第一高等学校は、令和5年で創校64周年を迎え、本日、令和5年度 創校記念マラソン大会を行いました。

青葉にそよぐ風も爽やかで、本校の校訓である「剛健」の精神のもと、常願寺公園にて全校生徒約1200名(男子生徒は約4.5㎞、女子生徒は約3㎞)が快走しました。

完走した生徒の皆さんの表情にはとても充実感を感じることができました。

 

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5月18日(木)に地域清掃を行いました。

生徒会執行部,3年生美化・ボランティア委員,有志等、総勢218名が本校から越中荏原駅までの歩道,駅の近辺などの地域のごみを拾いました。

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5月18日(木)3限に避難訓練を行いました。

火災を想定しての訓練を行い、避難完了までの目標タイムを5分と設定しておりました。今年度は避難完了まで6分52秒と目標を達成することができませんでした。

反省点を生かし、災害時に率先避難者として適切な行動に結び付けられるように、防災教育の推進を図っていきたいと考えています。

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 日本学生支援機構の給付奨学金・貸与奨学金とも、次年度に大学等に進学予定であって、高等学校卒業後2年以内の者に申し込み資格があります。申し込みを希望される方は、以下の手順で手続き等を行ってください。ただし、給付奨学金は、1人1度しか受給することができないため、日本学生支援機構の奨学金を受給後に退学もしくは辞退した場合、いずれも給付奨学生としての資格はなくなります。また、貸与奨学金において、過去に日本学生支援機構の奨学金を利用したことがある場合、進学時の手続きにおいて利用が制限される場合があります。

 

〇対象者:本校を卒業して2年以内の者

 令和3年度卒業生(谷川先生が学年主任だった学年)

 令和4年度卒業生(椀沢先生が学年主任だった学年)

〇手順

 ① 奨学金担当者の奥原までご連絡ください。→書類の受け渡し方法を確認します。

 ② 受け取った書類の案内に従って、スカラネットへの入力や必要書類の手配をお願いします。

 ③ スカラネットへの入力後、必要書類を本校に提出してください。

 〇締め切り

 申し込み書類の受け取り:6月12日(月)

 スカラネットへの入力:6月30日(金)

 必要書類の提出:6月30日(金)

 ※期限厳守でお願いいたします。

 

〇連絡先:富山第一高等学校(076-451-3396) 奨学金担当者:奥原基志

※8:00~17:00の間にご連絡ください。担当者が授業等で不在の場合は、折り返し電話をさせていただきますので、連絡先をお伝えください。

5月11日(木)5,6限に講堂にて問いづくり方講座を行いました。

東京より こども国連環境会議推進協会事務局長の井澤 友郭(いざわ ともひろ)先生を講師に招き,SDGsに関する理念,この1年間に「総合的な探究の時間」においてどのような問いをたてれば探究が深くできるかなどを教えていただきました。

5限はSDGsに関する理念,今後対策をしなければどのような未来になるかを教えていただきました。

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6限はSDGsに関して,どのような「問い」を立てるかを生徒自身が立て,その「問い」をどのように変化させると探究しやすくなるかについて教えていただきました。

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